「ほっ」と。キャンペーン

「地獄でなぜ悪い」

ヤバい感じがしたら、そっちのほうへ行ったほうが面白くなるってのは、その通りですよね。いやあ、面白かった。

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次号の表紙はだいたいこんなイメージです。号数の下、白い正方形に目がいきますよね? いかない? その下には「『尖閣ショウダウン』バリアント・ユニット」の文字が入っているんです。何と。

「南北戦争ネタは厳しいと思ってバリアントで釣ろうという魂胆だな?」という勘ぐり、やめてくれませんかねぇ。その通りなんですから(ゲス顔)。ホントは、もともと準備していましてね。今回駒シートが2列ほど空いたのでそれならば、ということなんですが。

130915ミドル東京例会
> 戦車がグリグリ機動する点で常徳より面白いです。
それはhush hushの企業秘密、なので!
鮫さん容赦なし!(笑)

あ、ほぼ日ウォーゲーム更新しております。



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by yas_nakg | 2013-09-30 08:38 | Comments(2)

ほぼ日ウォーゲーム更新しました。

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「コマンドマガジン」次号付録の『ゲティスバーグ会戦』のマップです。

公式Q&Aはないんですが、数々の不明点はデザイナー氏に凸してクリアにしました。したはずです。例えば、「行軍命令」で移動した場合は敵ユニットに隣接できないというルールがあるのですが、巻末のプレイの例ではヒース師団がビュフォード騎兵旅団にくっついております。「ハハハ、ルールが正解で例が間違っていたよ。行軍命令の移動では師団(旅団)には隣接できないけど、散兵には隣接できるんだ」

ええ? そんなルールどこにもありませんが。もしかして、散兵はZOCなし? 行軍命令の移動は「敵ユニットに隣接」がNGではなくて、「ZOCに進入」がNGってこと?

「ノンノン、散兵もZOCは持つけど行軍命令の移動で隣接できるってことさ」

てな具合です。細かなことはさておき、本作の命令システムはなかなか面白くできているので、是非プレイしてください!



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by yas_nakg | 2013-09-26 15:26 | Comments(0)

ついさっき、そんな話を耳にしました。そのうち公式でアナウンスがあるでしょう。

場所とか時間とかは前回と同じはず。今回はフリーマーケット的な何かをやるかも?

新刊出たばかりなので、じんぼ氏は『ゲティスバーグ』をやる! と意気込んでおりましたが、ちょっとプレイ時間長すぎませんかね。『アンティータム』あたりがいいんじゃないかと思います。

新刊と言えば、その頃にはゲームマーケット向け新刊もぎりぎり間に合うかもしれません。



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by yas_nakg | 2013-09-25 09:51 | Comments(0)

6枚のカードの行方

ほぼ日ウォーゲーム更新しております。

それはそうと、そろそろ『コマンドマガジン』113号の入稿らしいんですけどね。『アンティータム』『ゲティスバーグ』とルールの最終確認中なんですが、ようやくデザイナー氏から疑問点に対する回答が届いて、その反映を行っているところです。そのダニー・ホルト氏ですが、GMTから『ザ・シュプリーム・コマンダー』がリリースされるそうで、欧州大戦キャンペーン・ファンは楽しみですね。

で、南北戦争の各ゲームでカード12枚を使用するわけですが、『コマンドマガジン』で使用しているカードの型が10枚取り。24枚なら6枚余ります。どうすべえと悩んでいたんですが、それなら発売されたばかりの『進撃の大海人:壬申の乱』のヴァリアント・カードにしよう、販促にもなるし(ゲス顔)、と思ってデザイナー氏に連絡を取りましてね。返ってきた答えがこれですワ。

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※印刷用データなので日本語化されています。

「今年はポストカード・ゲームが発行されていないらしいから、『ハガキのゲティスバーグ』つくったった」(意訳)

何と南軍駒3個、北軍7個、カード6枚(別にプロットでもいいんですが)で遊ぶ戦略級のゲティスバーグ戦です。販促どころか仕事が増えて大変なんですが。マップとか、テストプレイの様子とかはおいおい紹介いたします。

※同号掲載の記事にインスパイアされたんとちゃうか、という気がなきにしもあらずな戦略級ゲームに仕上がっております。



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by yas_nakg | 2013-09-25 08:29 | Comments(0)

ほぼ日ウォーゲーム更新しました。

『常徳殲滅作戦』のシステムで、大陸打通作戦テーマのゲームが制作されているとの情報をキャッチしました。『常徳』の場合、洞庭湖を使った上陸作戦を利用しないと日本軍は勝てません(中国軍は計画的に後退するだけで戦線を保持できる)が、大陸打通における洞庭湖は6個だけですが、1作戦フェイズ中に移動も戦闘も行える日本軍戦車が鍵を握ります。

第二次大戦中は、戦車は集中運用するのが常識となりましたが、相手が戦車も、対戦車装備も持たない国府軍なので、日本軍は戦車を分散して複数の戦線で有利を得ることも、集中して打撃戦力とすることもできるそうです。

具体的な話はまだ決まっておりませんが、是非形にさせていただきたいものです。



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by yas_nakg | 2013-09-23 08:17 | Comments(2)

ほぼ日ウォーゲーム更新しました。

本日は開始早々士気旺盛で、大勢の方がいらっしゃいました。終了後は懇親会が開かれましたが所用につき参加できず。残念です。写真は追々掲載するとして、プレイされたゲームとか。

Red Army
初参加のN川氏と隊長の対戦。「これは面白い」と、隊長連発しておりました。

The Emperor Returns
わむ氏が対戦されていました。その後は『Battle for Italy』とナポレオニック連戦。

マーケットガーデン作戦(HJ)
定番アイテムです。和歌山勢中心に5名で対戦。

ドイツ戦車軍団(EP)
子育てが一段落した(子供が遊んでくれなくなった!?)ジョナサン氏が復帰。INB氏と『エル・アラメイん』『ダンケルク』『ハリコフ』とフルコースを堪能されていました。

Across the Pacific
AMI氏と対戦。予想外、というとあれですが、面白かったです。全9ターンのうち2ターンのシナリオですが、2時間ほどで終了したので、これキャンペーンでも一日で終わりますね。

シナリオは「ガダルカナル」。42年5月から始まり、43年3月で終了します。日本軍はミッドウェイに2個任務部隊を投入、米軍は1個で迎撃に当たりますが、戦術チットによるシーケンス決定により日本軍が何と先制攻撃。米軍はうっかりCAPを上げるのを忘れていたにもかかわらず(初プレイだから……)、対空砲火で日本機に大損害を与えて撃退!! 米軍は機動部隊を狙わずもう1個の任務部隊──輸送船団を攻撃……するも、こちらは練度不足で攻撃失敗。上陸した師団は守備隊を一蹴してミッドウェイ島を占領します。

ソロモン海でも空母戦が発生し(珊瑚海海戦)、こちらは米空母が損傷。ポート・モレスビーに日本軍師団の上陸を許すもこちらは守備隊が奮戦。相打ちで死守しました。

次のターン、第1海兵師団がミッドウェイ島を奪回したものの、ガ島への上陸を許すなど日本軍優勢なまま終了しました。しかし日本軍は補給が厳しく、米軍はもっと効率的に戦力を運用すればいい勝負になったことでしょう。

戦略フェイズ、戦術フェイズともにランダム・シーケンスで、チットの引きで先制攻撃したりされたりで振り幅が大きいものの、それを見越した上で作戦を立てれば良いわけで。また、今回はラバウルに集中した陸攻が大戦果をあげましたが(ガ島上陸阻止に向かった米戦艦隊を撃破)、本来はそれをさせないよう連合軍は作戦正面を広げる必要があり、戦略目標を安易に読まれないように作戦を立てることが大事です。チットの引き順は過程のバリエーションを広げますが、それ以上ではありません。

そんなわけで、これはまた来月にでもやりたいところ。

その後は、ゲームマーケット出品予定の2199の3作をテストプレイにつきあっていただきました。ヤマトを包囲していたドメル艦隊ですが、うっかり近づきすぎてドメラーズIII世が撃沈されたり、その後のゼーリック戦でもヤマトは無事に突破、波動砲でバラン鎮守府を撃ち抜いたり、ガミラスにおける政争では、しばらくギムレーの親衛艦隊がヤマトの前進を阻んでいましたがついに突破され、帝国の安定度は地に落ちて内戦勃発。反体制派が圧勝して貴族政治体制が復活しました。タランチュラ星団の決戦では、ドメル戦法でヤマトの主砲が全て破壊され、特殊部隊の潜入も成功、ドリルミサイルを打ち込むところまでいきましたが、特殊部隊によるユリーシャ拉致が間に合わず(拉致するまでヤマトにとどめを刺せないのです)脱出を許すという展開でした。

『新帝国主義』も時間があればプレイしたいところだったのですが、手が回りませんでした。残念。



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by yas_nakg | 2013-09-22 23:56 | Comments(0)

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既に他ブログでも紹介されていますが、『アプリでボドゲ』です。ようやく読み終わりました。

タイトルそのまんまで、スマホやらタブレットやらで遊べるボードゲームの解説本。これ、単なる解説本じゃなくて、紹介したゲーム45本きっちりプレイした上で書いているので、無茶苦茶内容が濃厚です。言語依存度の高いゲームでも、みっちり解説されているので、公式ガイドブックとしても通用しそうな勢いです。

発売予定よりだいぶ遅れたんですが、そら(45本も納得いくまでプレイしたら)そう(ちょっとくらい遅れる)よ。どのくらい濃厚かと言えば、この解説を読んでおけば、プレイしたことのないゲームでも一端のことを語れるレベル。徳岡さん、原稿書くため命削ってないですか!?(迫真)

タブレットはもっぱら仕事にしか使っていなかったんですが、これだけ面白そうなゲームを見せられるとちょっと試してみようかなあ、という誘惑に駆られます。



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by yas_nakg | 2013-09-06 13:35 | Comments(0)

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そんなわけで、アオシマの1/48スケールのキットに挑戦です。

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大洗へ取材(!)に行ったまつい氏にこんなものをいただいたので、飲みながら10式戦車を作らねばなるまいよ。

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懐かしのリモコン・キットです。ツイン・モーターで、超信地旋回も楽々です。

机の上がいい具合にカオスですが、夏休みの間にガミラスの大艦隊とか戦車とか艦船ちゃんとか作った名残で、机の上に留まらず、そろそろ部屋を片付けなくてはならない感じです。9月中に部屋を片付けよ、という最後通牒を出されている人が少なくとも他に一人いるので、いやあ気が楽だ。

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ギア・ボックスは完成済みなので配線するだけでOK。せっかくなのでRC化に挑戦。といっても、知識も技術もないのでトイラジの基盤を移植するだけですが。

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10式の犠牲になったのはRCミニボート。ニチモ30cmシリーズをRC化する時に、やはり犠牲になってくれました。このタイプのトイラジは1000円くらいで買えるので非常にお手頃です。

ちなみにこのボートもツイン・スクリューで、リモコン戦車と同じ感覚で操縦できるようになっています。移植するのにもってこい。

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ばらしたった。3cm四方の基盤と、同サイズのバッテリーが入っているだけです。

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で、ボートのモーターにつながっていた配線を戦車のモーターに移してみてテスト。問題ありません。この時に+−だけ間違いないか確認して、半田付けして作業完了。

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車体前方の空きスペースに基盤とバッテリーがちょうど入りました。充電用ソケットと電源スイッチは車体下部に露出させるとして、作業完了であります。

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パーツがとにかく少ないので、30分ほどで形になってしまいました。え、あとは塗装だけ?



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by yas_nakg | 2013-09-04 08:30 | Comments(2)

間もなくa-gameにも入荷の予定とかで、お先に内容を確認させてもらいました。

「パシフィック・バトルズ」シリーズの第2弾で、航空作戦重視の移動/戦闘シーケンス。戦闘はマスト・アタック。活性司令部の指揮範囲内にいれば第2移動可能(第2戦闘はマスト)。という実にシンプルなシステムです。コマンド・コントロール・レベルと同数のキャンペーン・チットが取得でき、そのチットによって援軍が登場することも。

だいたい、日本軍の第6軍→スタフカの攻勢命令(第57軍団投入)→第1軍集団投入、という流れになるかと思うのですが、チットの引きによっては(軍上層部の判断の遅れによっては、ということになるのでしょう)相手はばんばん援軍が出るのにこちには初期配置部隊だけで戦わなくてはならず、いつぞやの国吉投手のような先発フルボッコ晒し投げ、の気分も味わえそうです。なお、ソ連軍が10VP差以上つけて勝っている時は大量の関東軍予備が投入されます。こうなると戦車第5連隊まで登場して、ノーガードの殴り合いが期待されます。ホロンバイル草原はハマスタやったんや!

気になっていた「下克上チット」ですが、任意の日本軍HQ1個が補給ポイントの消費なしで活性するものであって、抗命したりするわけではありませんでした。フイ高地の井置支隊を表すものだとは思いますが。あ、満州軍が敵前逃亡するイベントはあります。

ユニットは連隊/旅団が基準(大隊への分割可能)ということで、かなり手軽にプレイできそうなので、入荷したら是非プレイしたいと思います(ステマ認定)。



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by yas_nakg | 2013-09-02 15:14 | Comments(0)

同人ゲームのユニットの印刷をお願いしている萬印堂さんの早割締め切りが明日なものでして、イベントは11月なんですが、それ用のゲームを三つ用意しました。いずれも『2199』ネタです。

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第5章:死中活有
これまでの中で一番簡単なゲーム。プレイヤーはドメルかゼーリックになり、第1戦はドメルvs.ヤマト(ゼーリックが担当)、ドメルが勝てなかったら第2戦ゼーリックvs.ヤマト(ドメルが担当)という連戦で勝敗を決めます。移動して戦闘、または戦闘して移動という、どこかで聞いたことのある選択式シーケンスで、射撃も「距離+防御力」以上の目が出ればヒットというお手軽さ。バリバリ当たってバンバン沈みます、ガミラス艦。

ただし、ガミラス側は2ターン連続で戦闘フェイズを持たないこと(ヤマト側は兵装単位で2ターン連続で使用できない)、ヤマト側には波動防壁があること(0〜5のマーカーがあり、そのまま防御力に加算。ただし、0以外のマーカーは使い捨て)で、それなりに駆け引きは生じます。

第1戦は緊急召集でゲームがいきなり終わったり、第2戦は暗殺計画失敗でやっぱりゲームがいきな終わったりするし、ヤマト側もそれを待ってのんびりしているとたちまち数で圧倒されるので(ユニット数は約1:30)、お互い死中に活を求めて戦うはめになります。

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第6章:彼らは来た
上と同じような画像ですみません。あれです、七色星団の死闘です。両軍同じ編成だったら同じような展開にしかならないし、プレイヤー間で駆け引きないとつまらないだろうと思って、ドメル艦隊がランダムに編成されます。史実と同じ、艦載機少なめの空母と戦艦(レイテ沖的な)、ドメラーズと水雷戦隊(沖縄特攻的な)のいずれか。レギュラー・ルールで処理すると大変なユリーシャ誘拐や特殊削岩弾はイベントで処理しております。誘爆もあるでよ。
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あと、老舗旅館の跡取り娘や南部重工業の御曹司が活躍した回でもあったので、キャラクター・ユニットも用意されています。古代君がいないのは、まあ、アレでしたから。そして俺たちの藪!

戦力ではドメルが上ですが、ユリーシャ誘拐任務が完了するまで沈められないこと、特殊削岩弾が時限信管であることなど、不利な条件があります。

物質転送機のおかげで、シングル・ブラインド&航空機の運用システムをシンプルに再現できました。喩えるならEWE『ミッドウェー沖海戦』的な(何それ)。

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第7章:デスラー暗殺計画
以下、テレビ放映されている『2199』のネタバレ含みますので要注意。

唯一のマルチ・プレイヤーズ・ゲームでして、プレイヤーは体制派(政権側というか親衛隊)、反体制派(元貴族)、民主派(というか穏健派)に分かれて、大ガミラス帝国の権力争いを行います。最初は自分の派閥は明かさず、軍事、政治の有力者を手勢に加えていき、帝国が直面する軍事的、政治的課題に皆で取り組みます。

イベントをクリアすれば帝国の安定度は高まり、失敗すると低下します。ヤマトがサレザー恒星系に近づいても安定度は下がっていきます。

で、体制派の目標はあまねく星々にデスラー・ドクトリンを敷衍してパクス・ガミロニカ(というのかどうか知りませんが)を完成すること。安定度を上限にすることでこれが実行されます。

反体制派の目標はデスラーの暗殺。成功すると、その後で内戦が発生し、軍事的に優越しているプレイヤーが勝利します。暗殺に成功したからといって、確実に勝てるわけではありません。

民主派は、「ちょっと帝国の版図広げて無理しすぎじゃない」ということで、ブレーキをかけようとします。安定度を下げるか、ヤマトとの共闘が実現すると勝利します。では、故意に安定度を下げればいいかと言えばそんなこともなく、イベントの失敗はVPの喪失につながるので、露骨に帝国の足を引っ張ると、自らの首を絞めることになります。

イベントをクリアする際は、他のプレイヤーに協力を求めたり、その際に条件を出したりできます。協力するほうもユニットを裏返しで出すので、本当に協力するのか、足を引っ張るつもりなのかはわかりません。協力の条件も口約束なので、約束を破っても(ルール的には)罰せられないのです。まさにガミロン。

はい、ここからネタバレ。

劇中で明確には描かれていませんでしたが、スターシャの妊娠発覚→鳥殺し→総統ご乱心の流れだったようです。そこでそういうイベントが発生すると、帝国の安定度は一気に低下して民主派に有利な状況がつくられるようになっています。また、ユリーシャの救出に成功し、第2バレラスも建設していると、体制派は「イスカンダルとの大統一」を宣言し、サドンデス勝利を得られるようになっています。

昼休みにじんぼ氏といちねんせい氏にテストプレイしてもらい、好感触でした。この時はヤマトが太陽系を出る前に帝国が崩壊したので、イベントのバランス調整が必要になりましたが。

そんなこんなでイベントはまだ先ですが、ユニットの入稿も無事終わったので、新作3本の投入は間違いないでしょう。前回同様、試遊卓あり、さいたまオフラインさんとお隣なので、大勢の方に遊びに来ていただければと思います。



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by yas_nakg | 2013-09-02 12:24 | Comments(0)